街を歩いていて、思わず二度見してしまう瞬間はありませんか。福山駅前のアイビジョンに、そんな「思わず立ち止まってしまう」新しいコンテンツを追加しました。 目次 1.箱から顔を出す、3Dパンダコンテンツ 2.なぜ「思わず見たくなる」LED広告コンテンツが大切なのか 3.アイビジョンとは 4.これからも「驚き」をアップデートしていきます 三角公園LEDビジョンにて 箱から顔を出す、3Dパンダコンテンツ 今回アイビジョンに新たに追加したのは、まるで画面の中から本物のパンダが顔を出しているかのように見える3D LEDコンテンツです。奥行きのある箱の中から、もふもふのパンダがひょっこりと顔と手を伸ばす――そんな仕掛けを、LEDビジョンならではの高精細な映像表現で再現しました。 なぜ「思わず見たくなる」LED広告コンテンツが大切なのか LEDビジョンは、ただ映像を流すだけの屋外広告媒体ではありません。通りすがりの人の目を引き、足を止めてもらい、時にはスマートフォンで撮影してSNSでシェアしたくなる。そんな「体験」を生み出せるかどうかが、街中メディアとしての価値